苅田町の腕のシビレにお悩みのSさんよりお土産を頂きました

こんにちは。

良くなる整体からだ快福整体行橋:のまつもとです。

 

 

苅田町より左腕のシビレでお悩みのSさんより大阪のお土産を頂きました。

Sさんは自動車関係の会社で事務のお仕事をされており、先日大阪に出張に行ってこられたそうです。

 

純度115% むか新さんのこがしバターケーキ

 

むか新さんは、1892年(明治25年)初代向井新與門氏が佐野町(現在の大阪府泉佐野市)で生菓子店を創業され、こがしバターケーキの原型となる「スイートバルレ」は1986年(昭和61年)から販売されているそうです。

お店の歴史だけでも134年もある大阪を代表する名店です。

その中でも、こがしバターケーキは大変な人気商品だそうです。

 

Sさんは、長年事務のお仕事をされており、1年位前からパソコン業務やじっとしていると左腕がシビレだし、行橋市の整形外科では「首の骨の間が狭くなっている」と診断され、首の牽引などのリハビリ、痛み止め薬などを処方されたそうです。

最初は痛い時のみに飲んでいた痛み止め薬も、次第に飲む量が増えだし、薬が手離せないような状態になったそうです。

不安になったSさんは、苅田町の整骨院を訪ね、そこでは首の骨が曲がっていると指摘され、首の骨を思いっきり捻じられたそうです。

その際に首が痛くなり、左腕のシビレも増すようになったそうです。

 

当院への電話予約時にも「首への強い治療はしないでほしい」とリクエストがあったのは、そのためだと思います。

事前説明で当院の無痛療法の説明を行い、首以外の場所の全身調整をさせて頂き、もし違和感や痛みなど少しでも不安があればすぐに言って頂き、中止する旨を伝え、簡単に首周辺の施術も行いました。

一通りの施術を終え、Sさんに感想を伺うと「全然痛くないのに全身が軽くなった。左腕も楽になりました。この方法なら続けられそうです」と嬉しい感想を頂きました。

 

当院では例え左腕のシビレでも、左腕だけが原因だとは考えていません。

なぜなら全身は繋がっており、左腕のシビレが他の個所の補正作用で痛むことがあります。

例えば左腕のシビレの原因が足の問題だったり、内臓の問題だったりすることが少なくありません。

なので当院では痛い箇所だけでなく、全身の施術を行います。

 

今回の大阪出張では、新幹線を利用するため若干の不安があったそうですが、シビレが出ることもなく無事に出張を終えたそうです。

 

 

むか新本店

大阪府泉佐野市上町3-11-4

電話 072-464-0100

AM9:00~PM6:00

毎週水曜日休み

 

 

 

 

 

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