苅田町の坐骨神経痛と言われたHさんに揚子江の豚まんを頂きました

こんにちは。

良くなる整体からだ快福整体行橋:のまつもとです。

 

 

苅田町にお住いのHさん(40代・工場勤務)に揚子江の豚まんを頂きました。

Hさんは5年ほど前に右足裏が痛み出し、仕事や家事も困難な状況になったそうです。

工場で主に立ち仕事をしているので、長時間の作業はとてもツラく、このままでは退職もしなくてはと不安な日々を送っていたそうです。

行橋市の整形外科を受診したところ、診断の結果は「腰椎すべり症」。

しかし、治療方針は「薬を飲みながら、しばらく様子をみましょう」のみだそうです。

 

しばらく薬を飲みながら様子を見ていたそうですが、痛みは一向に改善する様子もなく、このままでは埒が明かないと苅田町の整骨院へ。

整骨院では「骨盤の歪みからくる腰椎のズレ」と言われ、背中や首、骨盤をボキボキされたそうですが、その夜に動けないほどの激痛に見舞われたそうです。

 

骨をボキボキする手法を「ロールアジャスト」と言いますが、特に首へのアジャストは厚生労働省より、なるべく行わないようにと通達が出ています。

その理由は、ズバリ危険な行為だからです。

Hさんのように40代の女性は骨粗しょう症が疑われます。

きちんと骨密度検査をしていれば良いのですが、実際にHさんは骨密度検査を受けたことがないそうです。

そのような状態で、骨をボキボキしていては下手をすると骨折や神経を傷つけ不随になる可能性も否定できません。

 

映えるためかSNSなどで、若い女性の全身の骨をボキボキする動画がありますが、当院ではそのような危険な行為は一切行っていません。

そのためか、とても地味な施術風景です(笑)

 

 

先日、北九州市に映画鑑賞に行った際に買ってきてくださった「揚子江の豚まん」。

映画鑑賞後はショッピングを楽しまれたそうですが、足裏の痛みも一切なく、休日を満喫できたそうです。

Hさん ありがとうございます(^^♪

早速、先日購入したばかりの蒸し器で蒸して食べさせていただきました。

とっても美味しかったです♪

 

 

 

 

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