【薬害】という事実!内科入院患者の1割が薬の副作用

こんにちは。

良くなる整体からだ快福整体行橋 院長の松本です。

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あなたは、大切な御家族に農薬や化学肥料をたっぷりと使用した野菜を食べさせたいですか?

それとも、無農薬で新鮮な野菜を食べさせたいですか?

 

先日、衝撃的なニュースを見ました。

国立病院機構栃木医療センターの内科医 駒ケ嶺順平医師によると、「内科入院の約10%は薬物有害事象が原因で、そのうち2/3は回避可能」という記事です。

駒ケ嶺医師によると、「体調が優れず近所のクリニックを受診し、大きな病院を紹介されて入院した患者の10人に1人は、クリニックの先生が処方してくれた薬のせいで、もっと具合が悪くなり入院を余儀なくされている。しかも2/3は不適切な薬さえ飲まなければ回避できた」ということです。

また「こうした入院の原因となる薬物有害事象の研究が日本で行われたのは、成人全体を対象にしたものでは今回が初めて」だそうです。

つまり日本では、入院患者に対する薬の副作用についての研究は殆どされていないということです。

また、2017年の「週刊現代」では、「名医たちが実名で明かす【私が患者だったら飲みたくない薬】」という記事が投稿されていました。

 

昔は「コレステロールが高いと健康に悪い!」と言ってコレステロールを下げるのが当たり前のように言われていましたが、2015年に厚生労働省はコレステロールの摂取制限を撤廃しています。アメリカなどの医療先進国では、もっと以前からコレステロール低下施策を撤廃しています。

つまり多くの医療先進国では、コレステロールは身体の必須物質で、高くても問題がないと認定しています。

くすり

 

 

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